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  • 2009年08月24日(月)

【GMC】顔合わせ・テスト撮影

GMC…
現在、M.I.F.が製作中の作品『グッド・モーニング・コール』の略です。これから、ちょいちょい見かけるかと思いますがお見知りおきを。

製作中…っと言いましたが、昨日(8/23)キャスト・スタッフの顔合わせ・テスト撮影を行い、やっと動き出しました。
今回はキャスト、スタッフとも先日のオーディションで選ばれたメンバーが多く、経験の浅いメンバーが多いので、キャストは脚本の読み合わせ、スタッフは機材の取り扱い等々…実際の撮影は夜のシーンが多い事を想定して色々と試行錯誤しました。

クランクインまでにテストを重ねて実際の撮影はスムーズにできるようにしたいと思います。
…今回は照明が勝負だと思いました。

  • 2009年08月12日(水)

M.I.F.第5作『グッド・モーニング・コール』キャストスタッフ決定!

 M.I.F.第5作『グッド・モーニング・コール』キャスト、スタッフが決定いたしましたので報告します。

キャスト
リョウコ役/山本友美(オーディション)
ケイスケ役/亀井英樹 (オーディション)
ほか/戸谷志織 柘植綾乃 洞泰志 (オーディション)

スタッフ
監督/堀芳樹
脚本/川口純
制作・助監督/塚本哲弥
助監督/越純司(オーディション)
撮影・編集/松崎英樹
音声/秋山勝成
照明/平野隆
照明助手/三井雅史(オーディション)
メイク・衣装・美術/中村茜(オーディション)
音楽/西尾仁希(オーディション)
メイキング/玉井仁恵(オーディション)
DVDデザイン/鈴木文奈(オーディション)

 なんと今回はキャスト全員とスタッフの半数が7月に行ったM.I.F.オーディション2009参加者、つまりM.I.F.がらみ初参加の方たちというすごーくフレッシュなプロジェクトです。
 堀監督の手腕やいかに!

 顔合わせを8月末に、9月から撮影、そして初上映は2010年2月開催の小坂本町一丁目映画祭Vol.8の予定です。

  • 2009年08月08日(土)

小坂本町一丁目テレビ8月放送内容のお知らせ

 小坂本町一丁目テレビ8月放送内容のお知らせです。放送は8月8日(土)~9月6日(日)の毎週土日曜日、ひまわりネットワークにて。

 前半戦 自主映画放送
 今年2月に開催した小坂本町一丁目映画祭Vol.7への応募作からの選りすぐりです。
 『涙がキラリ』監督/岩松正浩
 春樹は大学卒業を目前にやりたいことがなく社会に出ることオ恐れていた。
 ある日インターネットで女の子のプログを見つける。春樹は前向きに生きる彼女に会いたくなった。
 しかし彼女はしゃべることができなかった。

 後半戦 バラエティコーナー
 『the edge』
 地元で活躍するトンガった人を紹介するジ・エッジの今回は、名古屋で活躍する劇団あおきりみかんが6月に行った公演のメイキングです。人気劇団の舞台裏が明らかに!
 こざほんミニシアター『シロフォンとティンパニ』監督/菊地宏枝
 M.I.F.メンバーが5分以内の超短編を製作するコーナー。今月は、『少したのしい』『ザ・ワンダフル・ファミリー』でCGを担当、自身の監督作もある菊池宏枝監督の、なんとアニメーション作品です。

 今月のトピックは・・・、なななんと!姫が2年4ヶ月ぶりにレギュラー復帰!中東の国シリアへの海外青年協力隊から無事に戻ってまいりました。ということで、シリアの映像もあります。
 ついでに、先日行ったM.I.F.オーディションの映像もあります。
 
 バラエティコーナーを中心に濃縮版のテレビオンデマンドも配信開始してます。
 http://www.hm2.aitai.ne.jp/~iwashi32/

  • 2009年08月01日(土)

豊田市美術館館長とお会いしてくる

 そして同じく7月30日、清水と古川は、次なる訪問地豊田市美術館に向かったのだった。

 4月より豊田市美術館長の就任された吉田館長が、映画にも大変興味があるとのこと、また美術館と市民の垣根をもう少し下げたいとのことで、我々の活動に注目してくださり、今後色々と協力、コラボレートしていくことで話がまとまりました。

 まずは、11月に美術館が夜間開館をするミュージアムウィークにM.I.F.が豊田市美術館でイベントを打つ方向で話し合いを進めていきます。

 詳細は、そのうちに!

  • 2009年07月30日(木)

愛知県情報サービス協会で活動紹介をしてくる

 先日参加した高蔵寺映画祭Ⅲシネマサミットでご一緒した犬山ロケサービスの方より連絡があり「私の仕事の関係の研究会でぜひM.I.F.の活動を紹介したい」とのこと、7月30日にさっそく名古屋の社団法人愛知県情報サービス産業協会デジタルアーカイブ研究会まで清水と古川がでかけてまいりました。

 高蔵寺映画祭シネマサミットで行ったのと同じような紹介をしつつ、情報ツールとしての映像、市民活動などの視点から参加者の方と1時間余のディスカッションをしてきました。

 という報告でした。

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